幸せへの扉の新着ブログ記事
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これからの新しい地図
古い地図を いつまでも手に握りしめていないだろうか それは もう自分をどこへも連れて行ってくれないだろう 終わってしまったこと 過ぎ去っていった日々 立ち去っていった人たち 頑張っても報われなかった数々のこと それらを追いかけても もう戻っては来ない 今まであたりまえのように見ていた世界が 突如崩... 続きをみる
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孤独でも寂しくはない
人生のなかで 孤独を感じてしまうときはある 周りに味方が誰もいないように感じるとき 周りに人はいるのに 自分はそこに馴染んでいない 自分だけが そこから浮いてるように感じるとき 誰かと一緒にいても 大勢の人たちと共にいたとしても 寂しさの穴が埋まらないときもある 寂しさを 誰かの存在や愛で どうし... 続きをみる
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すべては通り過ぎていく
前向きになれないときはならなくていい ちゃんとできないときは できなくてもいい 悲しいときは悲しむだけ 疲れきってしまったのなら もう動かなくていい 自分や誰かの理想にしがみつかなくてもいい 私たちはそんなに いつも強い自分でなければいけないのだろうか そうではない 弱さもあり できないこともあり... 続きをみる
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やわらかく、しなやかに
時代の空気が変わってきている もっとやわらかく ゆるやかで やさしい方向に 「恐れなくてもいい」 「ゆっくりでいい」 「ありのままでいい」 そんな言葉が多く交わされることが増えてきた それでも私たちは 身についてしまった重くて堅苦しい習慣を捨てきれずに 行動したり 考えたりするものだ あいかわらず... 続きをみる
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うまくいかなくてもいいのだから
上手にできなくて いつものように あいかわらずため息をつきながらも 今日も生きている それでも暖かな昼下がりの日差しが 今日も変わらずに 自分の身をあたたかく照らし 包んでいる その陽射しの 光が差す方を かなしげに見つめた 上手にできない自分を いつも責め続けてきた そうしても 苦しいだけだとわ... 続きをみる
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ひとかけらの希望でも
いまどこにも救いがないと思うような 暗闇のなかにあったとしても 救いはかならずそばに与えられている 自分が それを探そうとすること それは かならずある それは かならず見つかる なぜなら 私たちは 決して見捨てられていないから どんなに苦しくても 希望はある ただ 自分がそれを探そうとしていない... 続きをみる
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持っていないことに悲しむ人へ
あなたの心がモヤモヤしたり 孤独に包まれたりするときは あなたが あなたにないものを追い求めていて それが手に入らないことで 悲しんだり それを持っていないことで自分を蔑んでしまっているのです あなたにそれはほんとうに必要なものなのか 誰かが持っていて 自分が持っていないということが 自分に不足感... 続きをみる
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ほんとうに欲しいもの
わたしたちは この世界に生まれて 幸せになるために 毎日頑張って生きている しかし 日々頑張って生きていても 何がしあわせか 心がわからなくなるときもある それは 頭で考えた幸せだったり 誰かが良いと評価する幸せだったり 常識でつくられた幸せだったり そのような幸せを追い求めて たとえそのすべてを... 続きをみる
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自分はちゃんと持っている
他のだれかが満たされているのを見て 心がざわつくとき 身近なだれかに対してや SNSのなかで 他のだれかが持っているものを 自分が持っていないと気がついたときに そんなふうに感じてしまう 心はいつもそんなパターンを繰り返す しかし だれかが羨ましく感じて 自分が小さくつまらなく思えるときというのは... 続きをみる
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立ち止まり、そしてふたたび
なんのための人生か 誰のための人生か そして いったい、なんのために 日々生きていくのか 「それは、このことのためだよ」 「あのことのためだよ」 と、誰かの言葉で聞いたりしながら そのときどきを 納得して 自分の心を立て直し 転んで立ち止まっては 起き上がり すこし休息して また歩き始める これま... 続きをみる
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ひとつのいのち、ひとつの体験
『あなたはそれを体験したかったのだよ』 この言葉が心の中に 不思議な気づきをもたらす こんなにもせつなく こんなにももどかしく こんなにもたどり着けない こんなにもどうにもならない 人生のなかで 経験してきた さまざまな 自分のなかのネガティブなものたちを わたしは体験したくて いまここに生きてい... 続きをみる
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やわらかな陽射しのように
『自分自身を自分の恋人のように扱う』 この言葉に目がとまった ずっと自分自身に厳しくしていた 正しくあることを 自分自身に強要しつづけていた やりたいこともさせないで やるべきことが終わらないうちは やりたいことはお預け 自分にきびしく 自分をゆるしていなかった 自分のこともどこかで嫌っていた 「... 続きをみる
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「正しさ」か「やさしさ」か
私たちは日々、様々なことを選択して そのときそのときを費やし 山や谷を乗り越え 人生を歩みつづける さまざまな場面で どう行動するか なにを選ぶかというときに 自分はいつも何を基準にしてきたのかを 自分の心に聴いてみる そうすると ことあるごとに 「正しさ」をものさしにして 物事を選んだり 行動を... 続きをみる
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「許せない」と思ったら
人とふれあうことによって なにかを許せない、という気持ちになるときがある 相手の仕打ちに 相手の考え方に 相手の行動に なぜ、そんなことをするの? なぜ、そんなことを言うの? どうして、こうしてくれないの? 無意識のうちに 自分は 他人という相手に期待をしているのだろう こうしてほしい こうしてく... 続きをみる
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ありのままを抱きしめる
わたしは旅をしている わたしたちは旅をしている 人生という旅のなかで それは 自分をほんとうの意味で愛し 受け入れていく「旅」だと言えよう わたしは わたしたちは ほんとうのところ 今の自分を受け入れられないから 何かにつけて辛いのだろう 様々な場面で 自分が気に入らない 自分のことが気に入らない... 続きをみる
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あなたを応援している
今日の夕焼けは とても美しい雲が現れた こんな風景を 思いがけず目にするとき これは神さまが わたしたちを励ますために 見せているそうだ 今日もこんなに 美しい空が現れた いま 誰もが先の見えない 状況におかれ それぞれが それぞれの場所で 手探りで 日々を暮らしている 希望の火を絶やさないように... 続きをみる
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時には自分と向き合いなから
ときには立ち止まって 自分とじっくり向き合う そして なにを心が訴えているのかをきいたり 体が伝えている声をきいたりして そのときの 自分の不調を癒し 整えるのだ ゆっくりと 気づいたら無理をしないで 立ち止まって 自分を整えるのだ せかさないで なんとなく不調なのに 無理にことを進めようとしたり... 続きをみる
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心をいつもかろやかに
これからの生き方は カンタンに 軽やかに 難しくならないこと この心持ちでいいのだ 地の時代から風の時代へと変わったいま 価値観や生き方が少しずつ変わり始めている 少しずつ、一つずつ、一歩ずつ、一日ずつ 自分も 周りのひとも 自分が住む地域も 自分がいるこの世界も 地球も いまあるこの時間の流れも... 続きをみる
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今、苦い思いをくつがえす
人生の旅路のなかでいろいろなことが起きる その人の 人生の目的や このことをするために 生まれてきたテーマを 果たすために 必要なことを経験するのだという 幸せで満ち足りた思いをするときもあれば ときに理不尽な どうしてこんな目にあわなければならないのかと 問いたくなることも起きたりする そして ... 続きをみる
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どんなあなたでもいい
『どんなあなたであってもいいんだよ』 『どんなあなたであっても 愛していますよ』 それが神さまの私たちへの愛なのだそうだ 私たちは ふと何かをきっかけに 自分を責めている なにか良くないことが起きれば 事あるごとに 自分を正したり 律したり 自分自身に厳しくしていたりする いつも自分に厳しくあるこ... 続きをみる
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本当は変えたかったこと
いま、変わること 何かを変えることをせまられている人が多くいるのかもしれない それは 今まで目をつぶって変えようとせず 心の押し入れの奥へ引っ込めていたことかもしれない 自分をしあわせにしないやり方 自分をしあわせにしない考えかた 自分をしあわせにしない習慣 自分をしあわせにしない環境 だけど 神... 続きをみる
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ブログを読んで下さる皆様への御礼
ブログを読んで下さっている皆様には とても感謝をしています。 ここで、改めて 御礼を申し上げます。 ふだん コメント欄をチェックしておらず コメントをいただいてから 数ヶ月経過してしまい あとで気がついたという 大変失礼なことも度々ありまして お詫び申し上げます。 コメント欄を読み返し 皆様の温か... 続きをみる
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『あのときは有難う』
人生ではいろいろな人に出会う 一人一人の顔を浮かべ これまでの人生を彩ってくれていたことに感謝が生まれる いま、誰もが思うように人に会えない そんなときだから 昔あったことをよく思い出したりもする 楽しい思い出 苦い思い出 過去はふたたび繰り返すことができない あのとき、こうすればよかったという ... 続きをみる
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トンネルを抜けるとき
先が見えない暗やみのなかを 歩き続けていれば 不安だけが募る 前向きになんてなれない この状況はいつまで続くのか 終わりがくるのか 抜け出すことができるのか 心のなかもトンネルの暗やみに包まれるものだ 暗やみが続けば モチベーションを保ち続けることや、頑張り続けることが難しいときだってある そんな... 続きをみる
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自分を愛すること、認めること
自分を愛することが大切 このところ、よく目にする言葉 自分を好きになること 大切にすること それが良いとわかっていても うまくできないものだ いつも自分を好きでいたい 自分を信頼したい 自分を愛したいと思っているのに なにかのきっかけで その気持ちが揺らいでしまう 自分を好きになるのに 好きになる... 続きをみる
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目の前にあることのみに
いま、目の前に与えられていることのみに集中しよう そのほうがシンプルでかろやかな気持ちで過ごすことができる どうしても いま、自分にあるもの 自分にもたらされている状況より ほかのもの、ほかの人のありかたがよく見えてしまう 隣の芝生は青くみえるということだ 隣の芝生ばかりを目で追って、気に止めてい... 続きをみる
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心と身体にやさしいことを
そのときの身体と心が よろこぶことをやる 身体と心にやさしいレベルにとどめて なにごとも行う あくまでも無理のない程度とペースで わたしたちの心と身体は たとえ自分自身が意識をしていなくても 思ったよりも 無理をしていたり 頑張っていたりするもの それを まだまだ足りない もう少し頑張れるはずだ ... 続きをみる
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自分を愛することの威力
今、ここに来て 自分を愛し、好きになることが大切なのだそうだ 調子がいい 理想通りに出来ている自分だから愛せる というのではなくて そんな条件を取り払い 自分の何かが気に入らなくても 条件が満たされてなくても そんな自分を丸ごと 受け入れて 愛するということなのだ どんなに至らなくても どんなに未... 続きをみる
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良いことだけを見つめ、良いことを数える
私たちが生きているこの世界は 良いことも悪いことも存在している 好ましいことも 好ましくないことも 時として起こるもの そのとき 心はどちらの状況を見つめやすいか? どうしても 好ましくないことに 心は引っ張られて 気がつけば 好ましくないことばかりを気にして 好ましくないことばかり 着目して 数... 続きをみる
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よくなるためにすべては起きる
これまで慣れ親しんできたこと 惰性の流れに任せていたこと それが、突然止まってしまう出来事が起こることがある 当然、じたばたしようとする こんなはずじゃないとあがいたりもするだろう しかし それは、最もよくなるために起きていることだったりするのだ 任せよう すべては「最善」のことなのだ そして 忘... 続きをみる
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いま、ここですべてをゆるすこと
これまでに起きたゆるせない出来事 これまでの気に入らない自分 これまでの認めたくない自分 かなしかったこと くやしかったこと さびしかったこと 泣きたかったこと それらは心のなかに 深く、沈みこんだまま 時折、浮かび上がり、心を苦しめる そして、そのことにより 同じ過ちを繰り返してしまったり&he... 続きをみる
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